アマナスワ 
アマスワ〜アマナスワ のひびきのはじまりのいきさつ 
2015年頃に、ある朝のヨガを終えて、シヴァサナをしていたときに、あるビジョンを見ました。 
そして、ある、地球のどこか大きな木の下で祈っている女性とつながりました。
その女性はアカカンワと天に届くような声で歌っていました。
アカカンワって何?と聞いたら

地球の中心の光と、そこを中心にこの地球をつないでいる、生命の光の網のような大調和のエネルギーの環のビジョンを見ました。そして、地球の大きな木の根っこがその光とつながり、そこにつながり生きている鳥たちも、その地球の大いなる大調和の生命のエネルギーの環の中にある。
その地球の中心の光は宇宙の中心とつながっている。
大いなる宇宙の環を感じました。
その女性はその地球の大いなる生命の環の中にありました。
この地球に住む生命の本来のあり方で、あることを見ました。

地球の環境が壊され、地球の表面のみに生きる人々が、調和から外れて生きていても。地球の奥の光と大いなる生命の環はありつづけると。
そして、その環に還ることは、宇宙と地球の環に還っていくこと。
地球はこの環の中に人類が還っていくことを待っている。と受け取りました。
では、どうしたら、その環に還っていけるのですか?と聞いたら、
アマスワという言霊が響いてきました。 その言霊を自分で唱えたときに
この地球の中心からの環と宇宙の中心からの環の光が自分の中でつながっていくことを感じました。


2020年、コロナウィルスが地球に広がり、人々が恐れや、不安を抱くのと同時に、
世界各地で祈る人々のエネルギーが地球上でつながっていくのを感じました。
その頃に、アマナスワ という言霊を受け取りました。
ひとりひとりがアマスワ(地球と宇宙の中心とつながり)それが輪していくというビジョンでした。

夏至の少し前に、八丈島に住む親友、植草ますみさんとオンライン上で再会しました。
17年ほど前、伊豆大島に住んでいた頃に、つながり、ともに、原始の生命に還るをテーマにオハナビラキ祭り(魂の家族の集まり)を中心に様々な活動(自然と共存する生き方、野生キャンプ、ハワイ島、大島をつなぐ、など)をした友人です。
話しの中で、お互いに、カタカムナと歩む人生であったこと〜
わたしは、2001年の夏至に朝日に舞を授かり、カタカムナのウタヒの舞を毎朝、太陽に向かい舞っていること、ますみちゃんは、35年前より、カタカムナのサトリを心に八丈島で生きている〜を再確認しました。
今まで、外に向けて、カタカムナとともに生きてきたことを発信していこうという考えはなかったのですが、 この時代に、カタカムナを中心に添えて、たとえ、自然の中で集えなくても、オンライン上で以前のような集まりの再開の意を決して、その直後の夏至の新月に、アマナスワ 新月の輪をはじめました。
その当時からの仲間、また、友人たちの輪からはじまった輪。
オンラインでの輪に慣れないわたしたちでしたが、そこに集う輪の祈りと愛を分かち合う、輪として、2020年は成長させていただく年でした。



アマナスワ でしていきたいこと
 はじまり、そして今2021年、していきたいこと。 天地の中心とつながることへの祈り、そのためのガイド 地球の大いなる調和、宇宙の調和の中に生きていくことへのガイド 
ひとりひとりのライフワーカーとしての柱、中心軸
常に変化していく時代、新しく進化していくこと、創造していくこと。
その時代へのガイド。 
古代の叡智、今ここに未来につなげていく。
言霊、音霊、祈り。
 
内容として。。
マナマスミのトーキング (古代の叡智 カタカムナ、地球の生命の環に生きること。)


宇宙と地球(天土)の中心の光をひとりひとりが柱となり受け取り繋ぎ、ハートの中心の愛を起こす。地球の自然の生命、生きとし生ける生き物の生命とその光の柱と愛を合わせて調和し、繋がって生きる。

目に見えない、あらゆるところに存在する宇宙と自分の中の宇宙と生命力、自分の身体の細胞ひとつひとつの
深くつながりひとつとなる。 自分を愛し深くうちに、心を広げて愛を生きとし生けるものへ、そしてその愛を天地に。 そして、ひとりひとりが、天と地と周りの生命をつなげる十字の柱になる。
天地自然、自分の中にある神につながる。
祈りあいの輪をもち、それぞれからの光がつながり、地球に光の輪としてひろがっていく。
 日本古来のカタカムナのウタヒのヒビキを中心に、
日本始め、世界の古来から今に続く、祈りの響き(マントラ、オリ、チャント)を歌い祈る。 


参加者ひとりひとりの光の柱を立てることを呼吸、舞、音霊、言霊、瞑想、歌、舞、ダンス、ハートを開き、笑いあう、時間を共にする輪のオンラインサロンです。


それを祈りとして深くともに瞑想しそれぞれの生命と天地また、


宇宙の巡り(運行)と地球の巡り(運行)と人の生命の巡り(運行)がひとつに調和して生きていた。その頃の記憶を呼び戻して。宇宙の理と、地球の理を感じ、
生命体として、本来の生き方に戻る。それが素直な自分に還る。宇宙と地球と(天地と)ひとつに調和して生きる自分になっていく。

そうやって、人が調和へと進化する地球と宇宙とともに本来の生き方に戻っていく時代。